【ライター:ねこみみ】

フレッシュな気持ちで始めたハズの仕事にも、やる気が持てなくなることがあります。

不当な条件満載のブラック企業でなくても、どうしても仕事に行きたくない…。

気分が乗らないどころか「辞めたい」とすら思ってしまう…。

そんな感情の方が勝ってしまうと、仕事に対して気持ちが上向くことはできないでしょう。

それはまず、見た目や態度に現れてきます。

表情はどんよりとして目はうつろ、すれ違った上司の存在を無視、同僚の語り掛けもスルーしてしまうなど、リスクの大きい態度のオンパレードになるかもしれません。

そんなダメダメな状態で仕事をしても、自分へのダメージはもちろん周りの人にとっても迷惑です。

仕事に行きたくない気持ちは一体どこから来ているのか、深刻な場合には本気の対策を取る必要があります。

ちょっと立ち止まって自分が就いている仕事について考えてみましょう。

ねこみみ

仕事への悩みで頭がいっぱいになってしまっていませんか?

そのせいで平日だけでなく、せっかくの休日までも楽しめなくなってしまうなんて辛過ぎます。

これから先どうすることがベストなのか、この記事をきっかけに一緒に考えてみませんか?




仕事に行きたくない!と悩んでる人の対策方法

1日8時間働いたとして、自宅でくつろいだり家族と過ごしたり、趣味や好きな相手と楽しむ時間以上を占めているのが仕事をしている時間です。

大切な時間のほとんどを捧げていると言っても過言ではない「仕事」が嫌で、行きたくないと思う存在になってしまっているとしたら、さぞかし辛いでしょう。

先輩や親などに相談しても、

「仕事なんてそんなものだよ。うまくやり過ごしながらも行くのが仕事だし、続けてナンボ。少し自分に甘いところがあるんじゃないのか?」なんて、お説教が始まってしまいかねません。

他人のアドバイスは置いておいて、自分が仕事に行きたくなくて辛くて悩んでいるから「どうしたら良いのか」を知りたいんですよね。

別に仕事を投げ出そうとか、逃げようとしているなら、とっくに無断欠勤してクビになっているはずです。

悩めるあなたは真面目で頑張り屋なのです。

責任感があるのです。

どちらかと言えば、仕事をすることに向いている人間と言えるでしょう。

甘えているとかわがままだとかは言いません。

仕事に行きたくないあなたの気持ち、よくわかります!

今のような辛い気持ちにならずに仕事をしていくにはどうしたら良いのかを知り、自分に合った方法を選択すれば未来は変えられます。

その方法を解説します!

仕事だけが人生ではありません

仕事人間だとか、会社に人生を捧げるなどという時代は終わったと言うのに、最後までやり遂げるとか、根性がないから続かないとか…。

いまだに古~い美学のような精神が残っているのが日本人です。

そのため世界一真面目で誠実だと言われ、繊細でち密な製品を作り上げる職人魂があるなど、評価が高いのは事実です。

それをポジティブな面として捉えるなら良いことでしょう。

しかし、そんな世代の親に育てられた、若い世代にも「仕事=人生」だと考えてしまう錯覚に陥る人は少なくありません。

でも、その仕事が自分にはどうしても合わないものなのに、会社自体がとんでもなく酷い労働環境なのに「会社が人生」だからとひたすら頑張り続けるのは…、果たしてどうなのでしょうか。

そうなるとメンタルを病んで生活できなくなったり、体調を崩して病気につながったり最悪の場合は過労死してしまう人さえいます。

仕事がすべてではありません。

仕事だけが人生だと考えるようになってしまうと、自分の人生を見失ってしまいます。

他に打ち込めることはありませんか?

人間には本来「好きなこと」があるものです。

熱中できる趣味や遊びを忘れかけていませんか?

好きではない分野の仕事に就いているという人は意外に多いものです。

それでも仕事人が続けられる人は、別の「自分の世界」を持っています。

自分の好きなもの、好きなこと、できれば熱中できる趣味などがあると仕事オンリーの人生にならずに、職も失わずに楽しむことができるのです。

やり手の人とダメな自分を比較しないこと

もともと他人と自分を比べるクセのある人は要注意です。

仕事でミスをしたり、頑張っているのになかなか成果が出せないダメな自分と、バリバリとスピーディー業務をこなしたり、涼しい顔をしてスイスイとやってのけているように見える「やり手」との比較はとても危険です。

やり手と言われる人の能力を羨んだところで、何のプラスにもなりません。

自分のダメさ加減が際立つだけで、落ち込み、努力する意欲を削ぐだけです。

やり手と言われている人は仕事に関連した資格を持っていたり、努力の量があきらかに違ったりと他人から抜きんでる理由があるものです。

ならばどうやって自分自身は「伸びしろ」を増やせるのか…。

それは「自分史上最高」を目指すことです。

でもすでに仕事に行きたくなくなっている状態の人は、未来に目を向ける元気もダウンしていることでしょう。

その場合は「過去」に目を向けましょう。

仕事を始めたばかりの頃から考えていきましょう。右も左もわからなかったハズです。

それがいろいろなことができるようになった、わかるようになったからこれまで勤めてこられたのでしょう。

3ヵ月前や1年前の自分よりは、今の自分の方がずっと、いろいろなことができるようになっているのではないでしょうか。

職場の人とも最初はあまりなじめなかったのが、何人かは親しく話せるようになった人もいるでしょう。

自分自身が成長できている部分にスポットを当ててみてください

辛かったことを乗り越えてきたから今の自分があるハズです。

自分なりにできるようになったことを一つ一つ振り返り、自分のペースでできることを積み重ねて行って少しずつスキルアップしていく…。

そんなスタンスがストレスを減らしてくれます。

コツは小さな目標設定をして、成功体験を積み重ねることです。あくまでも自分のできる設定で。

これはなにも仕事に限ったことでなくてもOKです。「自分はダメではない」のだということに早く気づいてください。

自分一人で責任を抱え込まないこと

人に迷惑をかけてはならないと教えられて育った人がほとんどでしょう。

学校などでも「できることは自分でやりぬく力」を育てるという教育を受けてきました。

そのため人一倍責任感が強くなるのは悪いことではありませんが、ことに仕事となると周りの人との連携も大切です。

自信がない仕事を一人で抱え込んで「できるフリ」をすると結局ボロが出てしまいます。

「自分にとってこの仕事は負担が大きい」と感じたならば、上司や同僚に相談したり、その分野が得意な人に協力をお願いしたりしてみるのも一つの方法です。

結果としてミスなくスムーズに仕事が運び、会社としても効率的に業務をこなしてもらえれば、業績アップにもつながるため「結果的によかった」となるのです。

もちろん協力をお願いする時の態度や、手伝ってもらった後のお礼はしっかりと伝えましょう。

他人を頼るやり方にもスキルが要るのです。

コミュニケーション能力があれば、一人で抱え込まなくても良くなります。

また、ほかの人に手伝ってもらうことすら無理という場合「できない」と断る勇気を持つことも大切です。

仕事に行きたくない状態になっている場合には、振られた仕事を最後までこなせない確率も高いでしょう。

なんでも軽い気持ちで引き受け過ぎるのは控えておいた方が無難です。

将来の理想像を想像する

イメージトレーニングという言葉がありますが、現在の自分は過去の自分がなりたかった姿でしょうか?

幼いころに憧れた大人になれているでしょうか。

理想の自分なんてすでにガラガラと音を立てて崩れてしまったなどと言わず、想像してみてください。

なりたい自分を想像するときには、現在悩んでいることや目先の仕事のミスなどはとりあえず置いておきましょう。

仕事にどんな気持ちで通って行くのか、仕事場での自分の表情はどんな感じなのか、服装は?髪型は?メイクは?

今抱えている悩みや問題を切り離し、苦手な上司や嫌いな同僚など人間関係なども考えずに、とにかく理想の自分を想像し続けて行ったときにどんな感情がでてきましたか?

「気分良く仕事に通えて、やる気もあってなんだかハリがある毎日。を送っている理想の自分」ならば、仕事の問題に関してどう考えて、どう行動するのか。

もしも理想の自分が「そこにいることが合わないだけ」だったとしたら、どうするのか…。

そこまで想像してみてください。

そしてふと気づくハズです。

「理想の自分だと、仕事の内容や環境、他人に振り回されない」

ということです。

悩みのドツボにハマって、仕事だけが自分の世界になってしまうと「他人軸」で生きる人になってしまいます。

相手の顔色ばかりが気になっていませんか?

そうなると「やっぱり認められない」とか「仕事でミスしたからダメだ」、「仕事場でうまくいかない自分はダメな人間なんだ~~!」と自己否定するようになってしまいます。

自分が思い描く、なりたい自分になっていたとしたらどうするのか。

自分に時々聞いてみましょう。

疲れる人間関係は意外と簡単に解決できる

業務の大変さやさまざまな管理体制に不満があっても、その中にいる社員同士の人間関係が比較的円満だと、なんだかんだで乗り切れる場合があります。

ねこみみ

そのくらい人間関係って重要ですよね?

人間関係に疲れた…という言葉を良く聞きますが、会社には実にいろいろな性格の人が働いています。

いつも怒っているような威圧的な態度の人や、ねちねちとあら探しをする人など、できれば「関わりたくない」ものばかりです。

そんな人が身近にいる職場なんて地獄みたいですよね?

でも「人間心理」を知ることによってパラダイスに変えることも夢ではありません。

人間心理というと難しそうに聞こえるかもしれませんが、人間心理を理解するためには、一つの物事あるいは一人の人間に対しての感想や評価には、

「十人いれば十人が違う考えを持つ」のだということを覚えておくことが基本です。

例えば新入社員が入ってきたとします。

一人の上司は「あいつは頼んだことをきっちりとこなしてくれるだけでなく、とても気が利いている。自分が他にできることはないかと質問してくるなど、やる気に満ち溢れた良い社員だ」という好印象を持ったとします。

しかし、もう一人の上司は「なんだかあいつは胡散臭い。頼まれたことだけ黙ってやっていれば良いのに、いつも余計な口を出してきて自分の手柄を増やそうとする姑息で生意気な奴だ。どうも気に入らない…。」と言った具合です。

同じ人に対しての評価がまったく違うものになってしまうのです。

つまり、職場の人間関係の中で「この人は厄介だ」と感じる要素を持った相手には「もともと物事をひねくれてとらえる人なのだ」と気づくことです。

そうなると理不尽なことで注意を受けたり、キツイ言われ方をしたりした時にも「この人のひねくれフィルターを通すとそう思うのね」くらいに受け止められるようになります。

それによって「自分は悪くない。自分がダメなわけではない」と切り離して考えられるようになれば、もはや仕事場の嫌な人間関係は無くなったのと同様になります。

それでもそんなひねくれ者や、攻撃性の高い暴れ者には恐怖心からついつい下手に出てしまう人も多いでしょう。立場が下ならばなおさらです。

その場合には、そんな問題のある人たちの深層心理まで理解しておくと良いでしょう。

人をけなす、不満をぶつける、注意の仕方が明らかに八つ当たり…などという人は、その人自身が「自信のない人」ということを知っておきましょう。

自分の感情のままに怒るとき、人は何かを恐れています。

弱い犬ほど良く吠えるという言葉があるように、怒る・怒鳴るが激しい人はものすごい「怖がり」なのです。

自分は相手に信用されていない、どうせ自分なんかという寂しさがあります。

その弱さを隠すために怒りや暴言で武装しているのです。

そんな雰囲気や言葉に呑まれないように、自分のメンタルはフラットに保つようにしておきましょう。

無駄に反応すると反撃を食らいますよ。

もちろん明らかにモラハラやパワハラが過ぎる上司には、しかるべき相手や機関に訴えて相談しましょう。

職場で嫉妬されないためには

女の嫉妬って恐ろしいですよね。特に女性は感情の表現が豊かな分、相手の嫌なところに気づくアンテナもとても敏感な人が多く、そのためにさまざまな軋轢が起こります。

その大きな原因になるのが「嫉妬」という感情です。

日々仕事をこなさなければならない職場という環境は、それでなくてもストレスの宝庫です。

女性が多く働く環境の会社ならなおさら、嫉妬されないように注意することが大切です。

まず、嫉妬する女は満たされていません。

特にプライベートで不満が多いと仕事場で生き生きとしていたり、自分より若かったり、恋人や夫がいる、自分より裕福な暮らしをしているなどが鼻について「嫉妬」の炎を燃やします。

また、自分だけは特別だと思っている女も嫉妬体質が多いようです。

自分の方が学歴が高いのに、自分の方が美人なのに…と勝手に相手にライバル心を燃やすのです。

しかし、人それぞれの不満の溜まるポイントは違います。

つまりこれまで上げたような人だけでなく「ほとんどの女性がいつでも嫉妬の炎に火が付く準備OK状態」と覚えておくと良いでしょう。

ねこみみ

ちょっと恐ろしいですね。

そして、まちがっても次のような態度をしないように気を付けましょう。

・男性社員と話すときの声のトーンが高くなったり可愛くなったりする

・持ち物などブランド品などをひけらかす

・プライベートが充実している話題をする

・必要以上の笑顔

・嫉妬深い人に気に入られようと取り入るあるいは、張り合う

男女で態度が変わらないようにし、自慢をしない、プライベートはあえて語らない、幸せオーラを出し過ぎない、そして…嫉妬深い女にはできるだけ関わらないことが大切です。

仲良くするメリットはまったくないからです。

仕事でどうしても一緒に組まなければならない場合は、冷静に仕事でのパートナーとして見て、相手の良い部分は素直に褒めたり、助かった場面などでは感謝したりしましょう。

「嫉妬深い女である問題とは切り離して対応」することでうまく行きやすいでしょう。

仕事なんて休めばいい(開き直る)

仕事に行きたくなさすぎて体調まで悪くなってきた…という状態になっている、あるいはそうなりそう…という人は「思い切って休んでしまいましょう!」

ねこみみ

辛い時には休んでいいのです。

仕事を休むなんて絶対だめ!仕事なんだから「這ってでも」行かなければ!

これは謎の呪いにかかっているようなものです。

そんな日本人のなんて多いことか…。

実際に這って出社したら怖いです。

本当にやっとの思いで会社にたどり着いたのだとしても、張り付いたような笑顔で普通に出社できているように見える人がほとんどです。

そうやって心も体も病んでしまうのですから、開き直ってでも休むことをおすすめします。

そんな状態をさらに頑張って乗り越えようとすると「神経症」になってしまう場合があります。

神経症は、外から見てもそれほど具合が悪そうに見えないため、なかなか辛さがわかってもらえません。

そうなったら無断欠勤もやむを得ないかもしれません。

もちろん連絡をして休むことが大前提ではありますが、自分の限界越えだ…もう無理…という場合には、連絡すらできない休みが、年に1~2度くらいはあっても、よいのかもしれません。

いや、でも職場で居場所を失ってしまう可能性もあるので、ほんとうに最後の手段ですかね。

ねこみみ

社会人として無断欠勤はダメダメな行為です。

そして、休まず無理をし過ぎて突き進み、病気になったり入院したりしなければならないほどの症状になることを「強制終了」と言います。

「仕事をちゃんとできない自分はダメな人間…ならばせめて休まず行かなければ…」

そんな考えが煮詰まることで、自分の体を痛めつけないでください。

会社のため、仕事のせいでの強制終了は辛過ぎます。

そんな呪縛から一日や二日休んで解き放たれる自由、そして自分を守る権利が、あなたにはあるのです!

仕事を辞めることを考える

仕事に行きたくないと思いつつ頑張って続けている人はとても多いです。

もうそれが普通とか当たり前だとか常識だと思っている人もいるかもしれません。

でも、それは間違っています。自分の人生だということを忘れないようにしましょう。

この際他人の言うことに惑わされてはいけません。

辛くて行きたくないのが一時的なものならば、気分をリフレッシュすることで改善されるかもしれません。

でも、ど~しても無理!という場合もあるのです。

その場合、自分をやみくもに責めるのは辞めてください。

うまくいかなかったことや上司にののしられたセリフ、うまくいかない人間関係…それはたまたま今いる環境ではそうだったということです。

そこだけにフォーカスするのは、やめましょう。

そして今悩みの種になっている「仕事を辞める」ことを考えてみましょう。

もちろん発作的に辞表を出すのではありません。

「この仕事を辞めたらどんな毎日になるかな」とか「ホッとして嬉しい気持ちになれるかな」とかを、リラックスして想像してみるのです。

そんな気持ちを味わったら、本当に辞めるとしたら次はどんな仕事に就こうかな。とその先を考えましょう。

もちろん転職したからと言って、生活のすべてが大々的に好転するわけではありません。

新しい職場には、新しい職場なりの悩みや問題は出てくるのが人生です。

それでも、行きたくない仕事に悩んで疲弊する日々はもう終わりにしましょう。

道を歩いていて「あの人って転職したんだよ!」なんて陰口をたたかれるなんてこともありません。

そもそも外見だけではわかりませんよね(笑)

転職したくらいでは人生にはなんの支障もないということを知っておきましょう。

自分の気持ちに素直になって、新しくスタートを切っても誰もあなたを責めませんよ。

まとめ

もしあなたが今の仕事や職場(会社)に限界を感じているのであれば、これ以上我慢してても意味はないと思うんですよね。

端的に言いますとデメリットだけになります。

ただ、会社を辞めること辞退は問題はありません。

しかしいい年した人は無職では話になりません。

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本当に今現在の状況に頭を抱えているのなら「逃げる」言っては語弊がありますが転職をして新規一転すればいいと思います。

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それに転職エージェントやその代理人との相性の問題も大事になります。

ですので転職エージェントは複数登録しておくのが転職を成功させる秘訣です。

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